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■ T・T様(会社員/40代/東京都/ご所有件数3件)

将来、ゆとりある生活を送るための収入源を作りたいと思い不動産投資を始めました。

老後の生活資金を作るために株式投資を始めましたが、値動きが激しく、常に心配していなければならないため、安定的な資産運用を行いたいと思い不動産投資を始めました。
始める前までは空室リスクは大丈夫か?高額なローンを組んで大丈夫か?など心配もありましたが、ご紹介して頂いた物件も、自分でも住んでみたいと思える物件で、不安や疑問が解決するまで営業マンの方が誠実に対応して下さり、大和インフィリンク様にお願いしたいと思いました。
実際にお付き合いをしてみて、物件やその後の管理についても安心して任せることができ、大変満足しています。

■ U・Ⅰ様(公務員/30代/福島県/ご所有件数2件)

不動産投資が家族を守るための生命保険に?・・・が現実に。

子供が生まれたのをきっかけに生命保険の見直しを考えていました。色々調べていく中で、ある経済誌で「保険のプロは生命保険に加入しないで備える」という記事が目に留まりました。早速問い合わせをしてみると、投資用不動産をローンを活用して購入する際に付帯される「団体信用生命保険」によって、万が一の時には家族に家賃収入が入ってくる、売却すればまとまった現金にもできる、万が一の事が無ければ老後の収入源としても使える・・・目からウロコの話でした。
何社かお話をお伺いしていたのですが、私の地元である福島県の復興の為にプロ野球チーム&サッカーチームのスポンサーをしているという事が、大和インフィリンク様とお付き合いする決め手となりました。
購入後、当時加入していた保険を担当者の方に見直してもらうと保険料が半分以下まで抑えることが出来て、その分を子供の教育費に回すことが出来ました。

■ A・A様ご夫妻(元金融関係/60代/長野県/ご所有件数ご夫婦で3件)

資産運用しなければならない時代の中での最善の選択肢が不動産投資でした。

私達が不動産投資を始めたきっかけは退職まであと半年というタイミングでした。
老後の生活をシミュレーションした際に、夫婦の預貯金、退職金、年金等を合わせても理想の老後生活どころか不安すら感じる始末。
「資産運用をしなければいけない時代」なんだと実感した瞬間でした。
それまで夫婦ともに元々金融機関に勤めていた為、資産運用についての知識は自然と身についていました。
退職金の使い道として運用先を選ぶ訳ですから大きなリスクは取れないですし、生活の支えにならないのも困る訳で、株式投資・投資信託・REIT等々、様々な運用を検討した末、最終的に選んだのは不動産投資でした。
特に家賃の安定性と資産性の高さに他の運用にはない魅力を感じました。
とは言っても初めての資産運用ですから、不安や心配は尽きません。
営業担当者の方が私達の不安を感じ取ってくれて「とことん質問してください」と言って下さり、実際に見てみて疑問に思った点・不安に感じた点を素直にぶつけたところ適切で誠意あるご回答を頂き、より前向きに考えられるようになり、この会社ならお任せできるなと思い購入を決意しました。
今現在は理想の老後とまでは言えませんが、当時抱えていたような不安はなく生活できています。

■ K・A様(経営者/60代/福岡/ご所有件数2件)

代々続く資産を親から私に、私から息子に相続させるために不動産投資を活用。

先代である父が亡くなってからもうすぐ30年が経ち、事業の継承や個人資産の相続を考える時期になりました。
父の代でも資産を不動産に変えて相続を受けたという経緯があり、父の代よりお世話になっている税理士事務所の先生より不動産投資を活用した相続対策の話を聞いた時に、今度は自分の番が来たと思いました。
税理士の先生や大和インフィリンク様のお話で、たいした資産がある訳ではないのですが、近年の税制面を考えるとかなり税負担を強いられる事がわかりました。
父から相続を受けた資産は子供にも継承してあげたいという思いが強く、購入に至りました。
私がとった方法は、購入した投資用不動産を子供に生前贈与して、貯めた賃料収入を将来的に支払う相続税の納税資金にするという方法です。現金や株式などの贈与ですと税負担が大きいですが、投資用不動産には評価額を大幅に下げて税金を軽減する効果があるので非常に有効な手段だと感じました。
父から私、私から子供、子供から孫へ、事業や資産だけでなく気持ちも受け継いでもらえればと願います。